2017-12-11 12:00:00

12月31日  大晦日をどう過ごしますか?

Ninoでは…

今年もやります‼︎年越しパスタ。

和食が続きがちなお正月。

一年のしめくくりは、パスタでいかが?

今年は、昨年と営業時間が変わります。

どうぞ今年のうちにお越しください(^^)

open    18時

close    24時(L.O  23時30分)

食材がなくなり次第終了となります。

 

 


2017-12-11 07:00:00

今週は・・・

引き続き 

 

『きのこのリゾット

 

✳︎✳︎✳︎

 

きのこたっぷり(^^)

あったかリゾット。

オイルベースで、きのこの旨味を存分にお楽しみください。

 

 


2017-12-08 09:21:00

12月17日(日)は、貸切営業となります。

 


2017-11-26 12:12:00

nv2017pvx.jpg

たくさんの「美味しい!」のおことばをいただき、完売いたしました。また来年をお楽しみに(^^)

 

    ☆  ☆

 

“ボージョレ・ヴィラージュ・ヌーボー 2017”

毎年待ちこがれているお客様もおられるこのワイン。

その特徴をご紹介いたしましょう。

  * * *

穏やかながら頑固な仕事人ブルーノ・ベレールは、自然派の造り手。

減農薬農法を用い、小区画を守り続けています。

一般的な収穫よりも一週間遅らせることで複雑味を表現。

また、ボージョレでは一般的なマセラシオン・カルボニックの製法でなく、あえて長期熟成型のワインとほぼ同じ造り方をしています。

 

さて・・・

マセラシオン・カルボニックって???

ワイン製法のひとつ。

ブドウの果実をつぶさずに房をまるごと発酵タンクに入れ、密閉して数日間保存する方法です。

通常の赤ワインは、ブドウをつぶして、果汁に皮や種を触れさせた状態で発酵させます。

こうすると、皮や種の色素やタンニンが果汁に抽出されながら発酵が進むのです。

でも、ボージョレヌーヴォーは、新酒の爽やかな味わいを楽しみたい。

そこで、マセラシオン・カルボニック。

そのままタンクに入ったブドウは、そのブドウ自体の重みで下部のブドウが自然につぶれます。

そして自然発酵が始まり、それにより炭酸ガスがタンク内に充満します。

その結果、大部分のブドウは酸素が断たれ、ブドウの果粒内で発酵が始まるのです。

タンニン(渋み)をあまり含まず、フレッシュな味わいのワインができるのはこのためです。

 

でも・・・

Ninoで提供しているボージョレは違うんです。

あえて、マセラシオン・カルボニック製法を使わず、長期熟成型の製法なんです。

 

ヌーヴォー特有の爽やかさの中に、ほどよく力強い味わいと奥深さを感じていただけるでしょう。

「ボージョレは、あっさりしすぎて、苦手・・」等という方も、ぜひ一度お召し上がりください。

 

ご希望あれば、お取り置きもいたします。数量限定。

0742-31-3650

 

“ボージョレ・ヴィラージュ・ヌーボー 2017”  ¥4600

 

 

 

 

 

 

 


2017-07-01 11:38:00

7月1日より、お店の営業について、一部変更があります。

よろしくお願いいたします。

 

 ●営業時間

  ディナーの閉店時間を23:00(22:00ラストオーダー)とさせていただきます。

 

 ●メニューと価格

  リゾットの種類や、サラダのサイズの種類が増える等、一部メニューを変更しています。

  また、各メニューの価格も変更させていただいております。

  (HPのメニューは、追って変更いたします)

 

 ●土・日・祝のランチ

  単品メニューのみとさせていただきます。

  ランチセットはありません。

  平日は、ランチセットをご準備しております。

 



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